保険のソムリエ PIAはお客様の安心と権利を守ります。生命保険・損害保険のコンサルタント、生命保険と損害保険の見直しは保険のソムリエ PIAにお任せ下さい。

事業内容

マンション管理組合サポート

マンション管理組合の保険

日夜、快適なマンションライフを充実させるべく活動されている理事長はじめ理事の皆様に、マンション総合保険(共用部分の火災保険)の見直しをお勧めします。

もし、

  1. 火災保険を自動的に更新・契約している。
  2. 一度も見直しをしたことがない。
  3. 見直しをしたが相見積もりを定期的に取っていない。
に該当されるのでしたら、一度私どもにご相談ください。補償内容の見直しと、保険料の見直しに良い機会ではないでしょうか?

ご提案保険料削減例

  1. 保険料年間 約430万円 → 約230万円
  2. 保険料年間 約  30万円 → 約  20万円

なぜこのように保険料が削減できるのでしょうか?

それは、

  1. 損害保険会社によって保険料が違う。(保険料の自由化による)
  2. 不必要な保険料が支払われている。(いらない特約もある)
  3. 保険料の支払い方法によって保険料に差が出る。(割引率の利用)
の3点に集約されます。

私どもは、必要な補償と補償額を決め、数社の見積もりを取ってご提案させて頂いています。現在の契約証券のコピーをお送りいただければ、一週間でわかりやすく現在の保険と比較しご回答を差し上げます。もちろん無料です。もしくはご一報いただければ、ご説明にお伺いさせていただきます。

私どもPIA株式会社は、皆様の管理されている管理費が一円でも無駄にならないように「安心で快適な住環境の提供」「お客様に信頼される企業」を経営理念として掲げ、常にお客様の立場に立ちマンションの資産価値を高める提案を行っていきたいと思っております。

また、マンション管理にあたり以下のような悩みをお持ちではないでしょうか?

管理会社に対して

  1. 現在の管理会社の提示する委託料は妥当な金額なのか?
  2. 委託料を削減するのは可能なのか?
  3. 削減可能ならばその方法はどうすればいいのか?
  4. 大規模修繕の業者選択の方法とその費用は妥当なのか?
  5. 他の管理組合の運営方法はどうなのだろうか?

管理組合の議事進行について

  1. 管理会社の主導で行われているのではないか?
  2. 議題を検討したくても資料収集と資料作成に理事にすごく負担がかかる。

修繕積立金について

  1. 銀行の普通口座に預けっぱなしにしているのでは?
  2. 運用できるものなら安全に運用したいがその方法がわからない。

個人情報保護法への対応

  1. 個人情報保護法への対応はしなくていいのだろうか?
  2. 個人情報を保護するよい方法があるのだろうか?

以上の内容に一項目でも、なるほどと思われたなら、是非一度相談されることをお勧めします。
私どもが管理組合の皆様の立場に立ってトータルに誠実にお手伝いさせていただきます。

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(FAXは045-664-2247まで)